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さて、どうする?

category - 未分類
2011/ 10/ 06
                 
アジリティ犬を作るにあたって一番のポイントは何といっても「コンタクト」。
コンタクトはアジリティの醍醐味でもあり、鬼門でもある。


JETの時は全くの素人だったので、それも3度になるまでフロントスイッチすら
習っていなかった位の・・・コンタクトの怖さも重要性もわからなかった。
それより何より、JETが元気よく登りものを登って降りてくれることのほうが
先決だった。そんなこんなで、コンタクトをおろそかにしてきた結果、
最近はコンタクト崩壊中~~~~。(泣)
Journeyちゃんについては、このようなことのないようしたいと つくづく
思っています。


最近の風潮は これまでの 2on 2 offから、Running contact;コンタクトゾーンを
駆け抜ける方式が広がりつつあり、インターネットのおかげでその教え方も
見ることができる。 JourneyちゃんのPuppy tricksのお手本にさせてもらった
Silvia Tarkman女史こそが Running contactの大先生でもあるので
やっぱり、とっても気になってしょうがない。

2 on 2 offも Running contact も双方メリットもデメリットもある。
さらに、この二つの方式は誰かが言ってたけど、躁鬱病のように相反する
動きだとも。。。

My field も自前の機材もない私にとって数千回といわれる反復練習を必要
とするRunning contactを選ぶのは無理かな。


この前のTBSの「サスケ」に最終ステージまで行った若い男の子。
塗装工で、サスケに出ることだけを夢に、自分の4畳半の部屋にサスケの
セットを作ってのトレーニング。
おばさんはとても感動したのだった。




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